日々のこと

メガネの置き場所が決まらない。メガネ置きを使って定位置を決めてみる

気合を入れて出かける時はコンタクトを入れていますが、家にいる時はいつもメガネをかけています。

家用のメガネは日常でかけるものと、PC作業をする時にかけるブルーカットの2本持っています。

気づけばメガネいつも探している

今はお気に入りの無印良品のメガネケースを置いて、そこをメガネの置き場所としているのですが、コンタクトを入れたり、メガネをかけかえたりする度にケースに入れたり、元の場所に戻したりというのが面倒でついついそのまま置きっぱなしということが多いのです。

 

メガネケースはひとつしか置いていないため、コンタクトを入れてしまった場合には、2つあるメガネのひとつはケースにも入れずに雑に置いてしまったいる状態。

そしていざメガネを使おうと思った時に、どこに置いたのか忘れてしまい、探すことになってしまうのです…。

いつもメガネを探している時間はすごく無駄な時間だなと思っていて、いつも適当に置いてしまっている自分に嫌気がさしているんです。

メガネの定位置を決めて探すイライラをなくす

つい適当に置きっぱなしにしてしまうメガネ。

以前子供が小さかった時は、気づいたら子供にポキッと折られてしまっていることもあったんです。

こんな感じに…。

子供が大きくなってきた今ではさすがにこんなことにはならないと思いますが、いつの間にか床に落として踏んでしまったり、どこに置いたのかわからず探すというのはできれば避けたいです。

今まではメガネケースを置いている場所をなんとなく定位置にしていましたが、ケースに入れるというのが面倒でその場所に戻さなかったりということもあったので、ケースに入れずにおしゃれに定位置にできるようなメガネ置きを探してみました。

自分にあったメガネ置きとは

メガネ置きを選ぶ時にどんなものにするか。

メガネの本数

メガネ1本だけのメガネ置きや数本を収納するものなどもあります。

私の場合は今のところ最大2本。

家の中では常に1本はかけているので、置いておくのは1本ですが、外出時にはコンタクトを使用するため、2本を置いて置かなければいけないこともあります。

メガネを置く場所

小さな子供がいる場合は、手の届かないところに置いておかなくてはいけませんね。

私も以前それで失敗したので…。

今では子供にいたずらされることはありませんが、自分の不注意で落としたり踏んだりしない場所にしなくてはいけません。

メガネの置き方の違い

メガネのインテリアのようにおしゃれに置くのか、しっかりとケースなどに収納しておくのかを考えます。

普通のメガネケースでは何度も出し入れしていると、いつの間にかレンズが擦れて傷がついてしまったりということもあるので、レンズやフレームに傷がつかないようなメガネ置きでもいいかもしれませんね。

 

いろいろ考えながらいいなと思うものをピックアップしてみました。

無印良品のアクリルのケースもいいなと思っていましたが、引き出し式の場合は結局入れるのが面倒になってしまいそうなので、簡単に置けるタイプのものを探してみました。

動物が可愛い!
のせておくだけだし、メガネを置いていなくても置いておくだけでも可愛い!

 

木製でインテリアとしてもすごくおしゃれ!
メガネ2本くらいなら並べて置いておけばメガネもおしゃれに見えそう!

 

回転式って場所を取らなくていいなと思っているのですが、今は2本しかメガネを持っていないのでちょっと寂しい感じになってしまうかな…。

 

 

シンプルで、メガネ以外にもアクセサリーや時計なども一緒に置いておけるので、綺麗に収納できそう。だけど私の場合はネックレスなどは長めのアクセサリーが多いので、これではうまく収納できないかな…。

まとめ

今まで適当に置いてしまっていたメガネ。

メガネ置きやメガネスタンドなどいろいろと調べてみましたが、簡単に引っ掛けるタイプのメガネスタンドが私には使いやすそうだし、レンズも傷がつかないし、いいかなと思っています。

収納方法や置き場所を決めてメガネを探して歩くイライラをなくしましょう!